2016年7月7日木曜日

静岡の名産?珍味?




皆さんはこれを知ってますか?
たたみいわし
と言います。
シラスが板海苔の様になってます!
少し炙って食べると美味しい!
最近は静岡の人でも知らない様です。
カルシウムいっぱい皆さんも是非食べて見て下さい(*^_^*)

ヘブル人への手紙 2章
「2:1 ですから、私たちは聞いたことを、ますますしっかり心に留めて、押し流されないようにしなければなりません。
2:4 そのうえ神も、しるしと不思議とさまざまの力あるわざにより、また、みこころに従って聖霊が分け与えてくださる賜物によってあかしされました。
2:7 あなたは、彼を、御使いよりも、しばらくの間、低いものとし、彼に栄光と誉れの冠を与え、
2:11 聖とする方も、聖とされる者たちも、すべて元は一つです。それで、主は彼らを兄弟と呼ぶことを恥としないで、こう言われます。
2:12 「わたしは御名を、わたしの兄弟たちに告げよう。教会の中で、わたしはあなたを賛美しよう。」」

2016年7月6日水曜日

預言者学校

今日は午前中に預言者学校の授業が持たれます。
トラブルや妨害なくスムーズに授業がなされます様に。
感謝し喜びます。

ヘブル人への手紙 1章
「1:5 神は、かつてどの御使いに向かって、こう言われたでしょう。「あなたは、わたしの子。きょう、わたしがあなたを生んだ。」またさらに、「わたしは彼の父となり、彼はわたしの子となる。」
1:6 さらに、長子をこの世界にお送りになるとき、こう言われました。「神の御使いはみな、彼を拝め。」
1:7 また御使いについては、「神は、御使いたちを風とし、仕える者たちを炎とされる。」と言われましたが、
1:8 御子については、こう言われます。「神よ。あなたの御座は世々限りなく、あなたの御国の杖こそ、まっすぐな杖です。
1:9 あなたは義を愛し、不正を憎まれます。それゆえ、神よ。あなたの神は、あふれるばかりの喜びの油を、あなたとともに立つ者にまして、あなたに注ぎなさいました。」
1:10 またこう言われます。「主よ。あなたは、初めに地の基を据えられました。天も、あなたの御手のわざです。」

2016年7月5日火曜日

祈祷会

今日は午前中に祈祷会が持たれます。
御心のお祈りがなされます様に。
感謝し喜びます。

ピレモンへの手紙
「1:4 私は、祈りのうちにあなたのことを覚え、いつも私の神に感謝しています。
1:5 それは、主イエスに対してあなたが抱いている信仰と、すべての聖徒に対するあなたの愛とについて聞いているからです。」

2016年7月4日月曜日

礼拝

今日は午前中に礼拝が持たれます。
妨害なく御心の礼拝がスムーズになされます様に。
感謝し喜びます。

テトスへの手紙 3章
「3:4 しかし、私たちの救い主なる神のいつくしみと人への愛とが現われたとき、
3:5 神は、私たちが行なった義のわざによってではなく、ご自分のあわれみのゆえに、聖霊による、新生と更新との洗いをもって私たちを救ってくださいました。
3:7 それは、私たちがキリストの恵みによって義と認められ、永遠のいのちの望みによって、相続人となるためです。
3:8 これは信頼できることばですから、私は、あなたがこれらのことについて、確信をもって話すように願っています。それは、神を信じている人々が、良いわざに励むことを心がけるようになるためです。これらのことは良いことであって、人々に有益なことです。」

2016年7月3日日曜日

もう熱中症

私の友達が何と熱中症に!
皆さんも気をつけて下さい。
私も気をつけなくちゃ!!
感謝し喜びます。

テトスへの手紙 2章
「2:1 しかし、あなたは健全な教えにふさわしいことを話しなさい。
2:2 老人たちには、自制し、謹厳で、慎み深くし、信仰と愛と忍耐とにおいて健全であるように。
2:3 同じように、年をとった婦人たちには、神に仕えている者らしく敬虔にふるまい、悪口を言わず、大酒のとりこにならず、良いことを教える者であるように。」

2016年7月2日土曜日

留守番

今日は母が朝早くから弟の家に。
孫の所へ。
私は久しぶりのヘルパーさんに入っていただきます(*^_^*)
感謝し喜びます。

テトスへの手紙 1章
「1:2 それは、偽ることのない神が、永遠の昔から約束してくださった永遠のいのちの望みに基づくことです。
1:9 教えにかなった信頼すべきみことばを、しっかりと守っていなければなりません。それは健全な教えをもって励ましたり、反対する人たちを正したりすることができるためです。」

2016年7月1日金曜日

7月スタート!

今日から7月スタート!
今月もたくさんの恵みに預かれますように。
感謝し喜びます。

第2テモテへの手紙 4章
「4:2 みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。
4:4 真理から耳をそむけ、空想話にそれて行くような時代になるからです。
4:5 しかし、あなたは、どのようなばあいにも慎み、困難に耐え、伝道者として働き、自分の務めを十分に果たしなさい。」