2016年10月7日金曜日

訪問入浴

今日はお昼頃訪問入浴があります。
私の管トラブルやその他のトラブル無くスムーズにお風呂に入れます様に。
感謝し喜びます。

マルコの福音書 10章
「10:6 しかし、創造の初めから、神は、人を男と女に造られたのです。
10:7 それゆえ、人はその父と母を離れて、
10:8 ふたりの者が一心同体になるのです。それで、もはやふたりではなく、ひとりなのです。
10:9 こういうわけで、人は、神が結び合わせたものを引き離してはなりません。」
10:14 イエスはそれをご覧になり、憤って、彼らに言われた。「子どもたちを、わたしのところに来させなさい。止めてはいけません。神の国は、このような者たちのものです。
10:15 まことに、あなたがたに告げます。子どものように神の国を受け入れる者でなければ、決してそこに、はいることはできません。」
10:16 そしてイエスは子どもたちを抱き、彼らの上に手を置いて祝福された。
10:24 弟子たちは、イエスのことばに驚いた。しかし、イエスは重ねて、彼らに答えて言われた。「子たちよ。神の国にはいることは、何とむずかしいことでしょう。
10:25 金持ちが神の国にはいるよりは、らくだが針の穴を通るほうがもっとやさしい。」」

2016年10月6日木曜日

お久しぶりです。

今日の朝から午後にかけてのヘルパーさんは月に1回入って頂いている方。
個性が強い方なのですがスムーズなケアがなされます様に。
感謝し喜びます。

マルコの福音書 9章
「9:29 すると、イエスは言われた。「この種のものは、祈りによらなければ、何によっても追い出せるものではありません。」
9:35 イエスはおすわりになり、十二弟子を呼んで、言われた。「だれでも人の先に立ちたいと思うなら、みなのしんがりとなり、みなに仕える者となりなさい。」
9:50 塩は、ききめのあるものです。しかし、もし塩に塩けがなくなったら、何によって塩けを取り戻せましょう。あなたがたは、自分自身のうちに塩けを保ちなさい。そして、互いに和合して暮らしなさい。」」

2016年10月5日水曜日

水曜祈祷会

今日は午前中に水曜祈祷会が持たれます。
御心のお祈りがなされます様に。
感謝し喜びます。

マルコの福音書 8章
「8:33 しかし、イエスは振り向いて、弟子たちを見ながら、ペテロをしかって言われた。「下がれ。サタン。あなたは神のことを思わないで、人のことを思っている。」
8:35 いのちを救おうと思う者はそれを失い、わたしと福音とのためにいのちを失う者はそれを救うのです。」

2016年10月4日火曜日

祈祷会

今日は午前中にスカイプを用いての祈祷会が持たれます。
御心のお祈りがなされます様に。
感謝し喜びます。

マルコの福音書 7章
「7:8 あなたがたは、神の戒めを捨てて、人間の言い伝えを堅く守っている。」
7:9 また言われた。「あなたがたは、自分たちの言い伝えを守るために、よくも神の戒めをないがしろにしたものです。」

2016年10月3日月曜日

月曜礼拝

今日は午前中に月曜礼拝が持たれます。
妨害無く御心の礼拝が持たれます様に。
感謝し喜びます。

マルコの福音書 6章
「6:41 するとイエスは、五つのパンと二匹の魚を取り、天を見上げて祝福を求め、パンを裂き、人々に配るように弟子たちに与えられた。また、二匹の魚もみなに分けられた。
6:42 人々はみな、食べて満腹した。
6:50 というのは、みなイエスを見ておびえてしまったからである。しかし、イエスはすぐに彼らに話しかけ、「しっかりしなさい。わたしだ。恐れることはない。」と言われた。」

2016年10月2日日曜日

新しい仲間

我が家に来た新しい仲間!
珍しい金魚ばかり!
元気に育って欲しいな!
感謝し喜びます。

マルコの福音書 5章
「5:19 しかし、お許しにならないで、彼にこう言われた。「あなたの家、あなたの家族のところに帰り、主があなたに、どんなに大きなことをしてくださったか、どんなにあわれんでくださったかを、知らせなさい。」
5:36 イエスは、その話のことばをそばで聞いて、会堂管理者に言われた。「恐れないで、ただ信じていなさい。」」

2016年10月1日土曜日

10月!

今日から10月!
今月も御心がなされます様に。
感謝し喜びます。

マルコの福音書 4章
「4:8 また、別の種が良い地に落ちた。すると芽ばえ、育って、実を結び、三十倍、六十倍、百倍になった。」
4:9 そしてイエスは言われた。「聞く耳のある者は聞きなさい。」
4:11 そこで、イエスは言われた。「あなたがたには、神の国の奥義が知らされているが、ほかの人たちには、すべてがたとえで言われるのです。
4:12 それは、『彼らは確かに見るには見るがわからず、聞くには聞くが悟らず、悔い改めて赦されることのないため。』です。」
4:14 種蒔く人は、みことばを蒔くのです。
4:24 また彼らに言われた。「聞いていることによく注意しなさい。あなたがたは、人に量ってあげるその量りで、自分にも量り与えられ、さらにその上に増し加えられます。
4:25 持っている人は、さらに与えられ、持たない人は、持っているものまでも取り上げられてしまいます。」
4:26 また言われた。「神の国は、人が地に種を蒔くようなもので、
4:27 夜は寝て、朝は起き、そうこうしているうちに、種は芽を出して育ちます。どのようにしてか、人は知りません。
4:28 地は人手によらず実をならせるもので、初めに苗、次に穂、次に穂の中に実がはいります。
4:29 実が熟すると、人はすぐにかまを入れます。収穫の時が来たからです。」
4:41 彼らは大きな恐怖に包まれて、互いに言った、「風や湖までが言うことをきくとは、いったいこの方はどういう方なのだろう。」」