2016年5月31日火曜日

祈祷会

今日は祈祷会が持たれます。
御心のお祈りがなされます様に。
感謝し喜びます。

エペソ人への手紙 1章
「1:3 私たちの主イエス・キリストの父なる神がほめたたえられますように。神はキリストにおいて、天にあるすべての霊的祝福をもって私たちを祝福してくださいました。
1:10 時がついに満ちて、この時のためのみこころが実行に移され、天にあるものも地にあるものも、いっさいのものが、キリストにあって一つに集められることなのです。このキリストにあって、
1:11 私たちは彼にあって御国を受け継ぐ者ともなったのです。私たちは、みこころによりご計画のままをみな実現される方の目的に従って、このようにあらかじめ定められていたのです。
1:13 またあなたがたも、キリストにあって、真理のことば、すなわちあなたがたの救いの福音を聞き、またそれを信じたことによって、約束の聖霊をもって証印を押されました。
1:14 聖霊は私たちが御国を受け継ぐことの保証であられます。これは神の民の贖いのためであり、神の栄光がほめたたえられるためです。」

2016年5月30日月曜日

梅雨?

家族やヘルパーさんと最近
「もう梅雨?」
という会話を良くします。
確かにそう思いますよね。
皆さん熱中症対策は忘れずに!
感謝し喜びます。

ガラテヤ人への手紙 6章
「6:1 兄弟たちよ。もしだれかがあやまちに陥ったなら、御霊の人であるあなたがたは、柔和な心でその人を正してあげなさい。また、自分自身も誘惑に陥らないように気をつけなさい。
6:8 自分の肉のために蒔く者は、肉から滅びを刈り取り、御霊のために蒔く者は、御霊から永遠のいのちを刈り取るのです。
6:9 善を行なうのに飽いてはいけません。失望せずにいれば、時期が来て、刈り取ることになります。
6:10 ですから、私たちは、機会のあるたびに、すべての人に対して、特に信仰の家族の人たちに善を行ないましょう。」

2016年5月29日日曜日

礼拝の恵み










今日は主日礼拝が持たれました。E副牧師ご奉仕感謝します。
特別賛美の時も持たれました(*^_^*)
感謝し喜びます。

礼拝!

今日は主日礼拝が持たれます。
御心がなされます様に。
感謝し喜びます。

ガラテヤ人への手紙 5章
「5:5 私たちは、信仰により、御霊によって、義をいただく望みを熱心に抱いているのです。
5:6 キリスト・イエスにあっては、割礼を受ける受けないは大事なことではなく、愛によって働く信仰だけが大事なのです。
5:14 律法の全体は、「あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ。」という一語をもって全うされるのです。
5:15 もし互いにかみ合ったり、食い合ったりしているなら、お互いの間で滅ぼされてしまいます。気をつけなさい。
5:16 私は言います。御霊によって歩みなさい。そうすれば、決して肉の欲望を満足させるようなことはありません。
5:17 なぜなら、肉の願うことは御霊に逆らい、御霊は肉に逆らうからです。この二つは互いに対立していて、そのためあなたがたは、自分のしたいと思うことをすることができないのです。
5:25 もし私たちが御霊によって生きるのなら、御霊に導かれて、進もうではありませんか。」

2016年5月28日土曜日

ブログ助っ人




先日泊まりのヘルパーさんが泊まりの日を間違えてキャンセルになりヘルパー派遣時間数がかなり残る事に。
感謝しまくり!ワクワク感謝を(*^_^*)
この背後に主は何をされるのかと思いお祈りしていました。
土曜日に来て下さることが決まっていたヘルパーさんに
「17:00までお願い出来る?」
ときいたら(*''-'')b OK!をいただきました。
依頼した時は土曜日が聖会の日というのがイコールにならずにいました。
気づいたのは昨日かな?

そして今日のヘルパーさんに流れを説明しブログのネタ取りやタッチペンが使えない時は私が言った通りの文を打ち込んでアップをも手伝って下さいました。

今迄はリビングで父が通る度にヒヤヒヤしていましたが
今回は自分の部屋でインターネットから聖会に参加してたまにヘルパーさんに写真を撮っていただきブログアップして本当に素晴らしい日でした。

主に無駄な事は何もない!
感謝し喜びます。

聖会!

今日は午後から富士カリスマ聖会が持たれます。
御心がなされます様に。
感謝し喜びます。

ガラテヤ人への手紙 4章
「4:6 そして、あなたがたは子であるゆえに、神は「アバ、父。」と呼ぶ、御子の御霊を、私たちの心に遣わしてくださいました。
4:7 ですから、あなたがたはもはや奴隷ではなく、子です。子ならば、神による相続人です。」

2016年5月27日金曜日

聖会前日

明日はいよいよ富士カリスマ聖会が持たれます。
天候にも恵まれます様に。
感謝し喜びます。

ガラテヤ人への手紙 3章
「3:3 あなたがたはどこまで道理がわからないのですか。御霊で始まったあなたがたが、いま肉によって完成されるというのですか。
3:4 あなたがたがあれほどのことを経験したのは、むだだったのでしょうか。万が一にもそんなことはないでしょうが。
3:5 とすれば、あなたがたに御霊を与え、あなたがたの間で奇蹟を行なわれた方は、あなたがたが律法を行なったから、そうなさったのですか。それともあなたがたが信仰をもって聞いたからですか。
3:6 アブラハムは神を信じ、それが彼の義とみなされました。それと同じことです。
3:7 ですから、信仰による人々こそアブラハムの子孫だと知りなさい。
3:8 聖書は、神が異邦人をその信仰によって義と認めてくださることを、前から知っていたので、アブラハムに対し、「あなたによってすべての国民が祝福される。」と前もって福音を告げたのです。
3:9 そういうわけで、信仰による人々が、信仰の人アブラハムとともに、祝福を受けるのです。
3:14 このことは、アブラハムへの祝福が、キリスト・イエスによって異邦人に及ぶためであり、その結果、私たちが信仰によって約束の御霊を受けるためなのです。
3:20 仲介者は一方だけに属するものではありません。しかし約束を賜わる神は唯一者です。
3:22 しかし聖書は、逆に、すべての人を罪の下に閉じ込めました。それは約束が、イエス・キリストに対する信仰によって、信じる人々に与えられるためです。」